証拠写真的台湾燕蜆雌開翅画像達

今日は過ごしやすい一日でしたぁ。朝も涼しく日中もそんなに気温あがらず、夕方も涼しかった。予報では31℃くらいまでは気温があがるような事言ってましたが、とても30℃あるとは思えないような感じでした。まぁ、もちろんこのまま涼しくなるとは思えませんし、それではちょっと困ります。まだまだ遊ばせて貰わないといけませんのでね(笑)!

さて、ワンツ♀の(半)開翅ですが・・・。枚数だけは結構撮ったのですが・・・(涙)。
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by nomu376 | 2007-09-03 20:56 | | Comments(16)
Commented by shimabito3 at 2007-09-03 21:18
やっぱり、タイツ(ここではワンツ)は、かわいらしくてグッドです。天気がよければ宮崎方面に向かおうかなと思っていますが、どうなることやら。
Commented by maeda at 2007-09-03 21:20 x
タイツがこれだけ開けば上出来ではありませんか!
欲張り!
Commented at 2007-09-03 21:21
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nomusan at 2007-09-03 21:53 x
shimabitoさん、ここではワンツ(爆)、やっぱり季節のご挨拶で会いたくなりますよね。まだ月曜日、はやく週末になって欲しいですね~(笑)。
Commented by nomusan at 2007-09-03 21:56 x
maedaさん、問題はここではワンツのせいではないのですよ~。せっかく開いてくれたのにピント甘々でしか撮れなかった自分に・・・ですよ~(笑)。
Commented at 2007-09-03 21:59
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by luehdorf at 2007-09-03 21:59 x
2枚目の、黒の中に潜む青みが妖しいですね。
maedaさんの、「タイツがこれだけ開けば…」に思わず扉のビルさんの吊りパンを確認しちゃいました。(爆)
もみ上げが長い、若かりし頃のジャンボさんですね。
レフェリーのジョーさんの裁き方はカッコよかったです。
Commented by nomusan at 2007-09-03 23:06 x
luehdorfさん、直射日光が当たると角度によって幻光のような色合いになるようです。
 スープレックスと言えば日本人ではやっぱりジャンボさんですよね。ダイナミックで柔軟で・・・。
それまでのメインレフェリーが沖識名さんだったので余計スピーディでカッコ良かった(爆)?R・ドューガンさんばりでしたよね。
Commented by kenken at 2007-09-04 07:38 x
おっと、シバハギ上での開翅って、いつ撮ったんですかっ!えぇ構図やなぁ~
ワンツ♀って、どうもこの45度半開翅がお好きなようですな。
私もそろそろUPしますが、ちょっと忙しくて更新サボってます。
金曜日にいっぱい仕事をほかしていったもんで。(笑)
Commented by ダンダラ at 2007-09-04 13:05 x
良いですね。いつかは撮影しなくっちゃ。
九州は絶滅を危惧される蝶がいくつも生き残っていて貴重な場所ですね。
Commented by chochoensis at 2007-09-04 19:50 x
素敵だな・・・未だ見た事が無いから羨ましいです・・・いよいよ計画しないと駄目ですね・・・。後姿もまた良きかな・・・。
Commented by nomusan at 2007-09-04 20:38 x
kenkenさん、いつの間にか撮ってました(爆)。順番で言うと枯れ草の上での開翅とシバハギでの吸蜜の間のようです。一枚だけポツンと入ってました(笑)。私は今日の更新でネタ切れになります・・・。
Commented by nomusan at 2007-09-04 20:41 x
ダンダラさん、どうもです。まぁ・・・九州にはいない蝶が特に夏以降本州などでは沢山見れますので・・・これくらいはええんちゃう?って感じですね(爆)。絶滅が危惧される種類でも、ある程度は人手が入らないといけない環境もあり、難しいところですね。
Commented by nomusan at 2007-09-04 20:44 x
chochoensisさん、そうですか、まだご覧になっておられないのですね。けど、「未だ見ぬお楽しみ」これを撮る場面を想像するのもまたお楽しみって感じですよね。私もまだまだ沢山ありますよ~(笑)。
Commented by fanseab at 2007-09-04 22:15
kenkenさんブログとの同時進行日記、楽しませて頂きました。
クロツやオナガシジミ同様、表翅の微妙なアングルのみ見ることのできる緑色の幻光に魅せられますね!
Commented by nomusan at 2007-09-04 22:46 x
fanseabさん、どうもです。私にとっても楽しい時間でした。そうですね、濃い焦げ茶の表面の蝶は光線の角度によって微妙に変化しますよね。本来の色を出すには曇りの方が良いのでしょうが、これはこれで魅力的な色彩ですよね。
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