2009年 08月 11日 ( 1 )

タテハモドキ@神埼市

「百日紅と書いてサルスベリと読む・・・」
で始まる小説があったと思うのだが・・・
確か若い頃に読んで、結構印象に残った・・・・・
事だけ覚えていて、内容はすでに覚えていない・・・・。

ここ数年、百日紅を見る度に小骨が喉に刺さった気持ちになっている・・・。
けど、もしわかったとしても「あ、そうだったんだ!」ってだけの事なんだろうけどね・・・。
それでも・・・いつか休みの日に読んだ小説全部ひっくり返して確かめてみたいなぁ・・・。

二十歳の頃に読んだ小説、今読み直したらどんな感じがするだろう。
全く違った受け止め方するかもしれないね。
限られた時間の中で・・・・・出逢ったときが運命なんだろうなぁ・・・・・・・
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by nomu376 | 2009-08-11 20:41 | | Comments(14)